SmoothVideo Project (SVP) - k本的に無料ソフト・フリーソフト
あまり検証してない雑手順だが、
SVP(SVP 4 Free)を入れてAviSynthを使えるようにする。
AviUtlにL-SMASH Worksを入れてAviUtlでAviSynthを読み込めるようにする。
SVPflowをダウンロードしてdllを入手する。
下部に書いてるようなavsファイルを作成。
それをAviUtlで読み込むとフレーム補間が出来る。
そしてそのままAviUtlで出力していくことでフレーム補間した動画ファイルを生成出来るというわけです。
例えば、以下のようなavsファイル、これはアニメ用、そしてあまり無茶をしない設定。(設定よく分からん、無茶するとぐちゃぐちゃなフレームが出来てしまい悲しい)
SetMemoryMax(1024)適当、よく知らん
LoadPlugin("C:\Program Files (x86)\AviSynth+\plugins+\svpflow1.dll")
LoadPlugin("C:\Program Files (x86)\AviSynth+\plugins+\svpflow2.dll")
threads=10
AviSource("Sample.avi", audio=true).converttoYV12
super=SVSuper("{scale:{up:0},gpu:1,rc:true}")
vectors=SVAnalyse( super, "{block:{w:32},main:{search:{coarse:{type:2,distance:-6,bad:{sad:2000,range:24}},type:2}},refine:[{thsad:250}]}")
SVSmoothFps(super, vectors, "{gpuid:11,rate:{num:5,den:2},algo:2,scene:{}}", mt=threads)
これをメモ帳などに貼り付けて拡張子を.avsにして保存すれば良い。
LoadPluginに書いてるの位置にSVPflowの中にあるdllファイルを入れる。
AviSourceに書いてる「Sample.avi」が入力ファイル名、avsファイルと同じ位置に置く。aviはUt Video Codec入れとけばそれで良いっぽい。
これは24fpsぐらいの奴が60fpsぐらいになる、num:5とden:2の調節で出来るfpsが変わる。
(入力fps×num÷den=出力fps → 24*5/2=60)
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